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柄谷行人発言集 / 柄谷行人著

カラタニ コウジン ハツゲンシュウ

出版者 東京 : 読書人
出版年 2020.11
大きさ 935p ; 22cm

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巻 次 配架場所 所在記号 コメント 状 態 資料番号 ISBN 予約
対話篇 (CELL)1階 一般図書 914.6||カラ
10257186 9784924671454

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資料区分 図書
本文言語 日本語
著者標目 柄谷, 行人(1941-) <カラタニ, ユキト>
分 類 NDC8:914.6
NDC9:914.6
NDLC:KH971
NDC10:914.6
別書名 標題紙タイトル:Kojin Karatani collection of remarks
内容注記 現代にとって批評とは何か / 入江隆則述
小林秀雄と保田與重郎 / 秋山駿述
生存の原理・死の原理 / 江藤淳述
民衆の胎む幻影 / 渡辺京二述
漱石文学の運命 / 桶谷秀昭述
詩と批評の現在 / 佐々木幹郎述
漱石と現代 / 秋山駿述
知の変貌・知の現在 / 中村雄二郎述
肉体のエクリチュール / 唐十郎述
「文学者」を疑え / 田中小実昌述
ロマン派を超えて / 絓秀実述
脱・線化のロゴス / 平岡篤頼述
現代への視点 / 岩井克人述
『幻の男たち』について / 浅川マキ述
現代思想の風景 / 竹田青嗣述
江戸江戸しさを脱構築する / 川村湊述
高血圧の読書術と低血圧の読書論 / 日野啓三述
〈漱石〉とは何か / 三好行雄述
変容する様式 / 石原慎太郎述
「終り」の想像力 / 笠井潔述
今こそ「孤立を求めて、連帯を恐れず」の時だ / 岩井克人述
「自由化」と「社会化」 / 長崎浩述
漫才とナショナリズム / 富岡多惠子述
漱石-想像界としての写生文 / 小森陽一述
文学のジオポリティクス / 島田雅彦述
カオスの辺縁 / 赤間啓之述
「啓蒙」はすばらしい / 坂本龍一述
共同体・世界資本主義・カント / 奥泉光述
「柄谷的」なるもの / 金井美恵子述
批評のジャンルと知の基盤をめぐって / 関井光男述
言葉の傷口 / 多和田葉子述
虚無に向きあう精神 / 大西巨人述
マルクス的視点からグローバリズムを考える / 汪暉述
トランスクリティークと小説のポイエティーク / 島田雅彦述
禅譲!? / 福田和也述
天皇と不敬小説 / 渡部直己述
江藤淳と死の欲動 / 福田和也述
資本・国家・倫理 / 大西巨人述
トランスクリティークとアソシエーション / 田畑稔述
カントとマルクス / 坂部恵述
日本思想は国境を越えられるか / 小林敏明述
現代批評の核 / 福田和也述
国家・ナショナリズム・帝国主義 / 佐藤優述
「努力目標」としての近代を語る / 大塚英志述
恐慌・国家・資本主義 / 西部邁述
デモクラシーからイソノミアへ / 國分功一郎述
柳田国男の現代性 / 赤坂憲雄述
先祖・遊動性・ラジオの話 / いとうせいこう述
帝国・儒教・東アジア / 丸川哲史述
九条もう一つの謎 / 大澤真幸述
中上健次と津島佑子 / 高澤秀次述
111年目の坂口安吾 / 佐藤優述
起源と成熟、切断をめぐって / 渡部直己述
何のため本を読むのか / 横尾忠則述
批評、書評、そして坂口安吾 / 苅部直述
書誌ID 3000113978
NCID BC0390969X

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