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田村泰次郎選集 / 田村泰次郎著 ; 秦昌弘, 尾西康充編集

タムラ タイジロウ センシュウ

出版者 東京 : 日本図書センター
出版年 2005.4
大きさ 5冊 ; 22cm

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巻 次 配架場所 所在記号 コメント 状 態 資料番号 ISBN 予約
1 (CELL)地階 電動集密 図書 913.6||タタ||1
10168345 4820598899
2 (CELL)地階 電動集密 図書 913.6||タタ||2
10168346 4820598902
3 (CELL)地階 電動集密 図書 913.6||タタ||3
10168347 4820598910
4 (CELL)地階 電動集密 図書 913.6||タタ||4
10168348 4820598929
5 (CELL)地階 電動集密 図書 913.6||タタ||5
10168349 4820598937

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資料区分 図書
本文言語 日本語
著者標目 *田村, 泰次郎(1911-1983) <タムラ, タイジロウ>
秦, 昌弘 <ハタ, マサヒロ>
尾西, 康充(1967-) <オニシ, ヤスミツ>
分 類 NDC8:913.68
NDC9:913.6
一般注記 1: 早稲田在学時代. 2: 応召から敗戦直後まで. 3: 「肉体文学」の旗手として. 4: 戦争文学の新しい試み. 5: 評論
田村泰次郎著書一覧: 5: p275-280
参考文献目録: 5: p281-286
田村泰次郎年譜: 5: p287-304
著者の肖像あり
内容注記 1: Marcus Aureliusとの対談
挑戦
成長記
文学
形態
病気
光る埋葬
選手

日月潭工事
恋愛

暗雲の下
昭和絵巻
いきもの

滝の女
春の話
夢殿
廃弾
蟹料理
少女
太宗寺横丁

2: 犬
強い男
新京挿話
白蘭花 (パレホ)
北京特急
銃について
応召前後
集団生活の一面
輸送船にて
肉体の悪魔 : 張玉芝に贈る
渇く日日
女しやべる
沖縄に死す
春婦伝
大行山の絵

故国へ
現代詩
雁帰る
青鬼
ある死
途上
3: 「街の天使」系譜
肉体の門
崩れた街にて
女狩りの夜
群盗哄笑

鳩の街草話
入道雲

獣の日
女体男体
朝顔
刺青
象が通る夜
4: 黄土の人
裸女のいる隊列
餃子時代
鐘の音
重い車輪
肌の孤独
ある香港人
群馬調教
隠沼 (こもりぬ)
男鹿
暗い渇き

地雷原
密猟者
失われた男
5: 「意識の流れ」統整論 : â mes amis
T・Sエリオットの新転向
仏蘭西の新しい雑誌
精神分析小説の危機
神話主義の面貌及その方法論
ステファン・プリアセル『露西亜演劇の生命』
革命意志としてのロオトレアモニスムに就いて
ジヨイスの対象と方法
活動的言語と現実
小説の血路と神話主義的思考
反価値の価値 : 今、頭上を一台の銀翼飛行機が翔んで行く……
新ロマン論
新しい人間の姿勢 : 中河與一氏著《海路歴程》
スタイルに就て : 私の手帖より
今日のロマン論の意義
ダ・ヴインチ雑感
横光利一氏の一面
今日のモラルの問題
リアリズムの二つの型
新人奮起の時
どんな批評家が必要か
純文学の弱点
現代文学の要望と方法について
人間性と歴史的意識
新文学の二つの花
ヒマラヤ登り
文章とモラル
中河與一の文章
緊迫した感情
春山行夫の批評について
私小説とリアリズムとの遊離
現代文学に関連して
人間性の意慾的展開
文学と俗物性の問題
再び俗物性の問題
悪魔の観念について
中河與一氏について
今日の感想
「照れぬ文学」について
肉体が人間である
肉体解放論
肉体文学の方向
戦場と私 : 戦争文学のもうひとつの眼
書誌ID 1000151524
NCID BA71965033

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