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ドゥルーズの自然哲学 : 断絶と変遷 / 小林卓也著

ドゥルーズ ノ シゼン テツガク : ダンゼツ ト ヘンセン

出版者 東京 : 法政大学出版局
出版年 2019.6
大きさ xi, 268, xivp : 挿図 ; 22cm

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巻 次 配架場所 所在記号 コメント 状 態 資料番号 ISBN 予約

(CELL)1階 一般図書 135.5||トウ
10249083 9784588151026

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資料区分 図書
本文言語 日本語
著者標目 小林, 卓也(1981-) <コバヤシ, タクヤ>
件 名 BSH:Deleuze, Gilles
分 類 NDC8:135.5
NDC9:135.5
NDC10:135.5
別書名 標題紙タイトル:La philosophie de la nature chez Gilles Deleuze : rupture et transition
一般注記 2013年12月に大阪大学大学院人間科学研究科に提出した博士論文「ドゥルーズ哲学における思想的断絶と変遷 : 自然の問題を中心に」を改稿したもの
引用参照文献: 巻末pviii-xiv
内容注記 問題の所在 : 「器官なき身体」という断絶
断絶としての自然概念
超越論的経験論とは何か(1) : ドゥルーズによるカント哲学読解
超越論的経験論とは何か(2) : カント批判としてのベルクソン的直観
前期ドゥルーズ哲学における自然の問題 : 『意味の論理学』におけるエピクロス派解釈について
自然の感性論としてのドゥルーズ哲学
書誌ID 3000100766
NCID BB28515176

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