大手前大学図書館OPAC

ようこそ  ゲスト さん

森正夫明清史論集 : 税糧制度土地所有 / 森正夫著

モリ マサオ ミンシンシ ロンシュウ : ゼイリョウ セイド トチ ショユウ

出版者 東京 : 汲古書院
出版年 2006.4
大きさ 36, 670, 13p : 地図 ; 22cm

所蔵情報を非表示

巻 次 配架場所 所在記号 コメント 状 態 資料番号 ISBN 予約
第1巻 (CELL)地階 電動集密 図書 222.008||モマ||1
10178321 4762927643

書誌詳細を非表示

資料区分 図書
本文言語 日本語
著者標目 森正夫著 <モリ マサオ>
件 名 中国 -- 歴史 -- 明時代
中国 -- 歴史 -- 清時代
土地制度 -- 中国 -- 歴史
租税制度 -- 中国 -- 歴史
税糧制度・土地所有
The land tax system and landholding
税粮制度土地所有
税糧制度 ; 土地所有
分 類 :222.008
:222.058
一般注記 英文タイトルは英文目次による
中文タイトルは中文目次による 文献: 章末
内容注記 . 『明代江南土地制度の研究』序章及び終章(抄録) . 『官田始末考』から「蘇松二府田賦之重」へ : 清初蘇松地方の土地問題と顧炎武 . 顧炎武の官田論における土地所有思想とその背景 . 清初の「蘇松浮糧」に関する諸動向 . 周夢顔と「蘇松浮糧」 . 宣徳-成化期の蘇州府における徭役賦課について : 史鑑の記述に寄せて . 一五世紀江南デルタの済農倉をめぐる資料について . 一四世紀後半浙西地方の地主制に関する覚書 . 一六-一八世紀における荒政と地主佃戸関係 . 明清時代の土地制度 . 明末清初の奴僕の地位に関する覚書 : 小山正明の所論の一検討 . 張覆祥「授田額」の理解に関する覚書 : 再び小山正明の所論によせて . 一八-二〇世紀の江西省農村における社倉・義倉についての一検討 . いわゆる「郷紳的土地所有」論をめぐって : 大会予備報告に代えて . 日本の明清時代史研究における郷紳論について . 一九三〇・四〇年代の上海平原農村における宅地所有について
書誌ID 1000159240
NCID BA76769575

検索結果一覧に戻る ページトップ