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グループサウンズ文化論 : なぜビートルズになれなかったのか / 稲増龍夫著

グループ サウンズ ブンカロン : ナゼ ビートルズ ニ ナレナカッタ ノカ

出版者 東京 : 中央公論新社
出版年 2017.12
大きさ 221p, 図版 [4] p : 挿図, 肖像 ; 20cm

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巻 次 配架場所 所在記号 コメント 状 態 資料番号 ISBN 予約

(CELL)地階 一般図書 767.8||イナ
10241054 9784120050329

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資料区分 図書
本文言語 日本語
著者標目 稲増, 龍夫(1952-) <イナマス, タツオ>
件 名 BSH:流行歌 -- 歴史
分 類 NDC8:767.8
NDC9:767.8
別書名 標題紙タイトル:GS : group sounds
異なりアクセスタイトル:グループサウンズ文化論 : なぜビートルズになれなかったのか
一般注記 参考・引用文献: p218
内容注記 グループサウンズはなぜビートルズになれなかったのか?
タイガースが見た「時代の景色」 / 岸部一徳
全てはGSから始まった / 宇崎竜童
「再発見」されて甦ったB級GS / 近田春夫
タイガースの楽曲が画期的だった理由 / すぎやまこういち
ジュリーとバラの刺繡 / コシノジュンコ
新しいビジネスモデルの登場 / 亀渕昭信
女の子の歓声は新しいエネルギーだった / 湯川れい子
マネジメントの側から / 堀威夫
カウンターカルチャーとしてのGS / 四方田犬彦
初期のGSは"ロックそのもの"だった / 佐藤良明
学生運動が"ポップ"だった頃 / 亀和田武
GSに主体性はあったのか? / きたやまおさむ
GSの精神とサブカルチャー / 宮沢章夫
「渋谷系」とGSの間には / 小西康陽
あらためて「グループサウンズの時代」を総括する
書誌ID 3000085800
NCID BB25062858

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