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ミシェル・フーコー、経験としての哲学 : 方法と主体の問いをめぐって / 阿部崇著

ミシェル・フーコー ケイケン ト シテ ノ テツガク : ホウホウ ト シュタイ ノ トイ オ メグッテ

出版者 東京 : 法政大学出版局
出版年 2017.11
大きさ x, 317, 15p : 挿図 ; 22cm

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巻 次 配架場所 所在記号 コメント 状 態 資料番号 ISBN 予約

(CELL)1階 一般図書 135.57||アヘ
10240898 9784588150852

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資料区分 図書
本文言語 日本語
著者標目 阿部, 崇(1974-) <アベ, タカシ>
件 名 NDLSH:Foucault, Michel
分 類 NDC8:135.5
NDC9:135.57
別書名 標題紙タイトル:Michel Foucault : la philosophie comme expérience
異なりアクセスタイトル:ミシェルフーコー経験としての哲学 : 方法と主体の問いをめぐって
一般注記 参考文献: 巻末p6-15
パリ第十大学に提出した博士論文「La méthode archéologique de Michel Foucault : le statut du sujet」(2006年提出) を日本語で書き改めたもの
内容注記 出発点 : 心理学の時代
一九六一年 : 『狂気と非理性』と人間学批判
考古学という方法とその問題
『言葉と物』 : 考古学の限界点
新たな方法に向かって
『知の考古学』とその方法
系譜学の導入
研究の様態としての系譜学
主体と主体性
書誌ID 3000085311
NCID BB25004647

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