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精神分析における話と言語活動の機能と領野 : ローマ大学心理学研究所において行われたローマ会議での報告1953年9月26日・27日 / ジャック・ラカン著 ; 新宮一成訳

セイシン ブンセキ ニオケル ハナシ ト ゲンゴ カツドウ ノ キノウ ト リョウヤ : ローマ ダイガク シンリガク ケンキュウジョ ニオイテ オコナワレタ ローマ カイギ デノ ホウコク 1953ネン 9ガツ 26ニチ・27ニチ

出版者 東京 : 弘文堂
出版年 2015.2
大きさ ii, 182p ; 22cm

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巻 次 配架場所 所在記号 コメント 状 態 資料番号 ISBN 予約

(CELL)1階 一般図書 146.1||ラカ
10229164 9784335150487

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資料区分 図書
本文言語 日本語
著者標目 Lacan, Jacques, 1901-1981
新宮, 一成(1950-) <シングウ, カズシゲ>
件 名 BSH:精神分析
分 類 NDC8:146.1
NDC9:146.1
別書名 原タイトル:Écrits
原タイトル:Fonction et champ de la parole et du langage in psychanalyse
異なりアクセスタイトル:精神分析における話と言語活動の機能と領野 : ローマ大学心理学研究所において行われたローマ会議での報告1953年9月26日27日
一般注記 Écrits (Éditions du Seiul, 1966) のp237-322に収録された論文“Fonction et champ de la parole et du langage in psychanalyse"の翻訳
書誌ID 3000066584
NCID BB18174115

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